夢とうつつの夕時雨

ぐらぐらな僕を素敵にしたい

20160811

学校の後に歯医者さんに行かせてもらいました。親知らずのレントゲンを撮るときに流れる軽快な音楽が、時をかける少女にでてくる音楽を連想させて、既にあると受け入れられているタイプの恐怖だと思いました。なんというか、映画に出てくる恐怖というだけで何かしらのルールがある気がする、みたいな。よくわかりません。ホラー映画は苦手です。

今日はいつも以上に話した気がします。一定のレベルを越えると不安になってくるので、自重しなければ。じゃれあいの一環としてのいたずら(どつくとか)をやめろと言っているのにも関わらずされて、それが首の下にある脊髄をなぞることだったので、トラウマ気味になっています。それは今日着ていたTシャツのちょうど後ろの首周りに文字が書いてあったからなのですが、もうそのTシャツを封印しようか迷うぐらいに気持ちが悪いです。散々な日だった。

でも僕が過剰に嫌がることが異常なので、もっと何に対しても怒らないようにならなければな、と思います。悟りたい。

疲れていて考えがまとまらない。

そんなこんなでおやすみなさい。

おわり